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2015年04月30日

帝王の娘スベクヒャン あらすじ 終 72話

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帝王の娘スベクヒャン あらすじ 終 72話

死期が迫る武寧王はミョンノンに、百済の運命は太子に懸かっている。
もしかしたら、1日たりとも安らかに眠れぬかもしれぬ…人生が果てしない苦行と、
なるだろう…それが そちの運命なのだと優しい眼差しで言います。

ミョンノンは、王様!まだ私のおそばに…私は まだ…と声を詰まらせます。

王様は、罪深い者が生まれ変わると、一国の君主になるのだとか…
だが、民をいたわれば来世では平凡な男に生まれ変われるらしい…
太子よ…そちの民をいたわらねばならぬ…

そこにチンムが現れます。
仮病ですか?と聞くチンムに、王様は、来てくれたか…会えずに逝くのかと思ったと
声を振り絞り答えます。

チンムは、こんな病に勝てぬのなら、今度こそ絶対に許しません!と立ち去ろうとします。
王様は引き止めようと手を伸ばし倒れます。チンムに抱かれ、余の大切な息子よ…と
言って息を引き取ります。

チンムは、起きてください 王様…起きてください…父上と声をあげて悲しみ泣くのでした。

一方、熊津から遠く離れた地で、あの男の子はコマクと名付けられ、ヨオクを母さんと呼びます。
ヨオクは、うちの子は楽しく遊んだかい?と抱きしめ、トルデもマングも帰ってきます。

そして、ソルランと子供のようになってしまったソルヒも、一緒なのでした。

その頃、ミョンノンは新王に即位します。
へ佐平は、王様が以前 お慕いされた女人は今も胸に?と尋ね、先代王から託された
手紙を渡します。

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一方、懿花園のトリムは、ソルランからの手紙を受け取ります。
心配されましたか?私は大丈夫です。一番嬉しいのは私の妹ソルヒを見つけたことです。
もう将徳様(トリム)と百済にお仕えできませんが、百済の土地を耕し民として
生きていきます

そんなある日、チンムが馬を走らせソルヒを訪ねてきます。
私をご存知で?と聞くソルヒに、チンムはもちろん よく知っていますと答えます。

チンムのことを覚えていないソルヒに、チンムは友を覚えていないから恨めしいと
見つめ、これから友になりましょう。今からでも2人で楽しく遊びませんか?と話します。

ソルランはチンムに、多量の毒を飲みました。命は失いませんでしたが、
ひどい頭痛で眠れず悪夢を見ます。医者に見せても改善されないと説明します。
これからどこへ?どこへ行こうとも、また来てください… 次に見えた時、なずな汁を
作って差し上げます…お兄様。

チンムは、私には兄の資格などない…お前にひどいことをした…

ソルランは、ええ…憎みました。今でも悔しくなります。でも父上はこの世に
私と お兄様を残した…変えようのない事実ですと2人は見つめ合うのでした。

一方、へ佐平は王様になったミョンノンに、武寧王の言葉をお伝えすると言います。
よく聞け…ソルランは余の娘 スベクヒャンだ。捜し出して王族に迎え、
一生 安泰に暮らさせよ!

へ佐平は、ソルランがスベクヒャンです。ゆえにソルランは王様そばを
離れたのですと答えます。

そして武寧王からの手紙には
ソルランは余とチェファの子である。余の娘だ。それが理由で、ソルランは そちを遠ざけ、
そちを傷つけることになった。だが そちとソルランは血を分けてはいない。
2人が結ばれても天罰が下ることはない。そちとソルランのことは2人の気持ち次第だ
と書いてあるのでした…

トリムもまた武寧王から、時が過ぎても2人の心が揺れぬなら、王女様の存在を伏せてでも
縁を結んでやれと念押しをされました。先代王は それが王女様の望みだと察していたと話します。

そして百済の国中に、守百香の花が咲き、雪のように守百香の花びらが舞います…

なだらかな滝の脇に座るソルヒの横にチンムが座ります。
ソルヒは、私の本名はソルヒです…以前私の本名を知りたがった殿方がいました…
私はなぜか名を教えませんでした…その方のことを思うと ここが…と胸を抑えると

チンムは、ソルヒを抱き寄せ涙を流し、なぜスベクヒャンにこだわったのです?
美しい名があるのに…私は方々を旅した…胸のわだかまりは風に吹かれていった…
清らかな水に流されて行ったよ…だから私と共に行こうと肩を抱きます。

守百香の花びらが舞い散る中でソルランは祈りを捧げます。
何を祈っている?と声がして、振り向くとそこにミョンノンが立っているのでした。

ミョンノンは、守百香が咲いた時に祈ると 願いが叶うとか…
余は、お前に通じる道を教えてほしいと祈った…余と歩むのは怖いだろう。
だがソルラン、お前なしで生きるすべを知らぬ…行こう…ソルラン 余とともに!と
抱きしめるのでした。

守百香が咲き すべてが平穏に包まれた日、私 ソルランは王様と再会しました…

帝王の娘スベクヒャン あらすじ 終 72話 終
(感想)
もう、本当に引き込まれ、72話もあるのに、中だるみもなく飽きないで
観ちゃいました☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆

それぞれが、どんなに脇役でも輝いて見え、存在感があるドラマに驚きました。
そうそう!マングも、子供のいる寡婦と心が通じたみたい…

最後は、ソルランもソルヒも、幸せになれる予感を残し素敵に終わっていて
感激しました。こんなドラマが、また出てくることを願ちゃうわ💖

私の肌も例のサプリで調子がいいし、今回は清々しく見終わることができました〜ヽ(=´▽`=)ノ
  ↓ ↓ ↓
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過去記事見てくれてありがとう♪⇒ http://dougadorama.seesaa.net/article/409747957.html





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2015年04月29日

帝王の娘スベクヒャン あらすじ 71話

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帝王の娘スベクヒャン あらすじ 71話

ソルランは毒を飲んで倒れたソルヒを抱き、ソルヒ 死なないで!死んじゃ駄目!と
必死に泣き叫びます。

侍医は、飲んだ薬を多量に服用すると子供のように分別を失うが、
最悪の場合は死に至ることもあると言うのでした。

ソルヒが死罪になると聞いたソルランは連れ出そうとしますが、ヘ佐平に見つかります。
武寧王はソルヒに、なぜプヨンを連れ出そうとした?と聞きます。

ソルランは、プヨンはもう罪を犯しません。どうか命だけはお助けくださいと頼みます。
王様は、一体…お前にとってプヨンは何なのだ…なぜ生かしたい?と問います。

それは…プヨンは罪を犯したとはいえ…王様の娘です…それに…と言うソルランに、
王様は、何故 余に黙っていたのだ…余が懸命に捜していると知りながら…なぜ黙ってたと
涙を流しながら問いかけます。

王様は、死ぬ前に そなたに会いたいと望んだ…会えぬまま死ぬかと夜も眠れなかった…
余の娘よ…余のスベクヒャン…生きていたのか 余のそばにいたとは…すまない。
そなたに気づかず すまなかったと抱きしめるのでした。

ソルランはミョンノンと庫房の話をしながら、心の中で明日 王様と加林ヘ行きます…
加林から帰ってきたら、私は太子様の妹になります。ですからこの瞬間が女人として、
お会いする最後の時です…と呟き、口づけをします。

ミョンノンは、ソルランが本物の王女だと知らず、ソルランに口づけをします。

冬の夜 明るい月夜に…太子様と私だけ 太子様と私…二人きりの夜… 太子様…忘れません
今夜のことを一生 胸に秘め生きていきます…≠ニ誓います。

ソルランは、深く眠ってるソルヒに、行ってくるわと声をかけ、加林へ出発します。
王様はソルランに、チェファとの思い出を話すのでした。

その頃、ミョンノンはチンム公が好んだ狩り場に行きます。
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あなたが王様を憎んだように、私も東城王を憎みながら育ったのです…東城王のせいで
王様が悪く言われるのが悔しかった…ですがチンム公!王様のおかげで私たちは救われた!
決断した時…王様は深い傷を負ったはず…だからチンム公!戻ってきてください!
王様がお待ちです。お願いです…と叫ぶのでした。

チンム公は、森の中でミョンノンの言葉を聞いているのでした…

そんな中、ソルヒは深い眠りから目覚めます。

一方、武寧王は、病が体をむしばみ、体調が優れずにいましたが、
太子の戦勝祝いの宴を開いてはおらぬと王妃に言います。

王妃は、準備は私にお任せください。ところで 宴では誰がタニョンの舞を?
タニョンの舞で国の幸福を祈願しますが、王女は…と聞きます。

戦勝祝いの宴で、武寧王は、タニョンの舞を王女の代わりに別の者に舞わせて
百済の繁栄を祈願すると告げます。

そこに、ソルランが現れ、タニョンの舞を披露するのでした…

宴が終わり、王様はソルランと二人きりになると、王女のタニョンの舞は誠に美しかった…
準備はできたか? 今度はいつ会える?と聞きます。

太子様…私が王女となり王宮に残れば、太子様は私のために王座を放棄されるでしょう…
それは なりません…ゆえに私は去ります。太子様を失わぬよう…太子様から離れるのです…
と 心の中で呟きます。

姉さん…と呼びかけるソルヒは、記憶をすべて失くし、姉のソルランと一緒に王宮を出て行きます。

ミョンノンは王様に、プヨンが姿を消しました。ソルランも見当たりません!と
伝えに来ます。

武寧王は、知っている…と言うと、突然倒れ血を吐きます。
へ佐平はミョンノンに、随分前から王様の容体はかなり お悪いのですと伝えます。

武寧王は王妃に、へ佐平を呼ぶように命じ、すまない そして…感謝していると言います。

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そんな中、ミョンノンはチンムを捜し当て、王様が重病です!危篤です…と伝えます
チンムは、関係ない!と言って立ち去ります。

死期が迫ってきた武寧王はトリムに、余はお前を長い間 憎んできた…いつか お前を殺し、
父の恨みを晴らすと誓った…だが お前を嫌ってはいなかった…太子を頼む…
漢水を取り戻せるよう…手伝えと言います。

トリムは泣き崩れるのでした。

武寧王はヘ佐平に、百済を反映させたのは余ではなく、そちだ…へ佐平
百済は そちの国だ。そちが東城王を殺害せよと、ペク・カを そそのかしたのだろう…
百済のためと思えば、余でさえも利用する男だ… だが そちのおかげで百済が救われた…
と感謝するのでした。

余は最後に頼みがある。そちにしかできないことだ…
スベクヒャンを頼む…スベクヒャンとミョンノンを頼んだぞ…と言うのでした…

そんな中、チンムは王宮に向かって馬を走らせていました…

武寧王はミョンノンに、玉座に座らせ、なかなかだ…さまになる。余はひと目で見抜いていた…
そちが立派な王になることを…と笑い、その座は そちのものだと言うのでした。

つづく
(感想)
王様は、ペク・カをそそのかしたのが、へ佐平だと知っていたのですね。
そして、それが百済のためになることだと分かっていたのですね。

王様にとって、ペク・カは、信頼していた臣下だったのでしょう。・°°・(>_<)・°°・。

ソルランはソルヒを、どんなに憎もうと思っても、憎みきれないんだよね…
この姉妹は、お互いに、いなくては生きていけないんだよね (涙)

そうそう、ずいぶん前に他のブログに紹介されてたあのサプリ、
あれから、ずっと飲んでるの。我ながらよく続いてるわ。^^;
最近はすっかり肌の調子がいい感じで、ほうれい線が目立たなくなりました。ヽ(=´▽`=)ノ

夫からも「肌が明るくなったかも」って言われちゃった♪
いままで、心もお肌も乾いてたって、わかりました。テヘ (^O^)
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2015年04月28日

帝王の娘スベクヒャン あらすじ 70話

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ソルランは、チンム公と私が血を分けた兄妹なの?と心の中で驚きます。

チンムの肖像画を拾い集めている王様を、ミョンノンは黙って手伝います。

どうして分かったのだ?と聞く王様に、ミョンノンは、太子の座を返上させてください。
ミョンノンの名もチンム公へ お返しを…と泣きながらお聞き届けくださいと言います。

翌朝、ソルランは懿花園のトリムを訪ね、太子様は王様の子ではありません…
王様が気の毒でなりません…太子様は じきに世に知れると言いますが、まだ秘密です。

私と太子様は兄妹ではありません…
私は太子様をお慕いしても良いのですよね?と聞きます。

トリムは驚いて、ソルラン!なぜ妙なことを言いだすのだ?と聞きます。

ソルランは、太子様は苦しんでいるのに…私は喜びたいのです。
おかしくなった私の心をどうすればいいのでしょう?と泣きます。

その頃、ヨン達率はヘ佐平に、事実ですか?と詰め寄ります。

ホン内官はヨン達率を連れて行き、チンム公を大切にお思いだったら黙ってください。
そうすれば、先代王のご子息は無事 王位に就けると言います。

ヨン達率は、王様はチンム公を救うために息子を追い出したのか?と聞きます。
その話を物陰に隠れヘ佐平は聞いて、驚愕します。

そんな中、王宮を発つ準備をしているミョンノンに、ソンランは、きっと王様は
太子様を離さないでしょうと言います。

ミョンノンは、私の座ではない…もう返さねば…と決心しているのでした。

二人は市場に行き、民の服を買い、お菓子を買うとソルランはミョンノンの腕につかまります。
ミョンノンは、この手を離すなと言いながら、困ってる民を見て、米の施しを気にします。

ソルランは、二度と離しません…王宮の外で暮らすなら民に心を痛めてはなりません…
民に気をかけたら、平凡に暮らせませんと心の中で呟きます。

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一方、武寧王は肖像画の東城王に、あなたの息子が立派な太子になりました。
立派に成長したと報告する日を待ち望んでいたとミョンノンに言います。

そして、今生で太子は私の息子です。私には息子が2人います。ですが百済の太子は
ただ1人だけですと言います。

部屋の外で聞いていたソルランは、太子様…お気づきでない事実をお教えします…
太子様のお心にあるのは私ではなく百済なのです…百済と その民なのです。
太子様は王宮を離れられません…と心の中で呟きます。

ソルランは男の子と夜空の下、花びらをちぎりながら、王様に娘だと言う…
王様は喜んで王女と認めてくれる…でも太子様と私は、思いを胸に秘めたまま兄妹として
生きないと…それぞれ別の妻や夫を迎えるのを見ることになるわ…それは嫌…

花びらをもう1枚ちぎり、2人で王宮を去る…去ろうとしたわ。だけど 太子様は
王になるために生まれた方…国のために生きること以外に、したいことも、
望むこともない…私を大切に思ってくれてるから王宮を出て≠ニ言えば拒まないはず…

しばらくは幸せだわ…でも時間が経てば太子様は後悔なさる…
私のせいで百済の悲願が叶わず、いつの日か私を恨めしく思ったり、嫌いになるかも…
太子様に憎まれたくないと声を出して泣き出します。

男の子は、お姉ちゃん…お姉ちゃん…と心配します。

一方、ソルヒは、チンム公が熊津から姿を消したと聞いて、姉さんの仕業だわ…
チンム公を追い出した…私の唯一の見方を奪ったのね…と恨みます。

そんな中、プヨンが死罪になると聞いたソルランはソルヒを訪ね、
打ち付けられたドアの前に座り、もう寝た?私はキムンに帰ることにした…あんたも帰ろう。
このままだと… 太子様やチンム公には会わず故郷へ戻ろうと言います。

ソルヒは、そうね。本当に私をここから出せるの?と聞きます。
あんたも百済を離れたくなったの?と聞くソルランに、ソルヒは、もう閉じ込められるのは嫌よ!
もう一度やり直したい…王宮を出る前にもう一度だけ喜楽殿に行きたいと言います

ソルヒは枕を破き小瓶を出します…

そんな中、ソルランはヨン達率から、高句麗の刺客の話はプヨンから聞いたと聞きます。

ソルランはソルヒを喜楽殿に連れて行きます。ソルヒはソルランを毒殺しようと企みます。
ソルランは気がつき、酒に何を入れたの?私を殺したい?私が死ねば また王女になれると
思う?父さんを殺し…私も殺す…それで王女なって、あんたは幸せなの?と聞きます。

ソルランは、父さんは死んだわ…生きていたのに…あんたと私は二度と会えない…
あんたが死なせた…ウルミルから聞いた刺客をチンム公に捕らえるよう勧めた。
父さんが…その刺客だったの…あんたのせいよ!と泣き叫びます。

ソルヒは、嘘よ…きっと嘘よ!と信じられないのでした…そして また頭痛が始まります。
父さん…父さんってば!と狂ったように叫び倒れ、持っていた毒を飲みます。

その頃、キムンでクチョンを診察したという医師から娘の似顔絵を見た王様は驚愕し、
実の娘を間近に見ながら分からぬはずはない…と呟くのでした。

一方、ソルランは胸騒ぎがして喜楽殿に行き、倒れていたソルヒを抱きかかえ、ソルヒ…
ソルヒ…しっかりして…駄目よ!と声をかけるのでした。


つづく
(感想)
ミョンノンと兄妹ではないと知ったソルランだったけど、喜んで良いのか悩み、苦しみ
ソルヒからは毒を盛られ、可哀想で…。・°°・(>_<)・°°・。

ソルランの異母兄、チンム公もまた、ソルランが妹とは知らずに、姿を消してしまって
事実を教えてあげたいよね〜

武寧王は、自分の愛する人たちを犠牲にして、太子を守ってきたけど、
チンム公も、ソルランも犠牲になってしまったんだね。



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